ServoCity サーボコマンダ

ServoCity商品コード:RB-Sct-1525
メーカー #: 3109-0004-0001

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販売価格 ¥5,155

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概要

  • ServoCity サーボコマンダ
  • リアルタイムでサーボ回転の制御が可能
  • 位置記憶用のボタンを4個備えています
  • 好みのPWMレンジを選択可能
  • 電源投入時に4種類のプリセットオプションを選択可能
  • コンパクトで使いやすいサーボコマンダ

ServoCity サーボコマンダは、入力ノブを回してサーボの回転をリアルタイムで制御することができます。また、移動位置を設定して保存できる4個のボタンを備えています。さらに、このボタンを使用して、電源投入時に4種類のプリセットオプションから好みのパルス幅変調(PWM)連jを選択することができます。

サーボ位置プログラミング

サーボ移動位置の保存と呼び出しは、これ以上ないほど簡単です!車のステレオでラジオ局を保存するのと同じです。サーボが保存したい位置に停止している時に、選択したボタンをLEDが点灯するまで押し続けます。次回そのボタンを押すと、サーボは保存した位置に戻ります!

PWMレンジのカスタマイズ

サーボコマンダの4種類のプリセットPWMレンジはそれぞれ、さまざまなサーボに最適なオプションを提供するために、goBILDA® R&Dチームが特別に選択しています。

  • 1050μs~1950μs:90°回転の目安です。
  • 850μs~2150μs:Hitec および Savox デジタルサーボの標準的な最大信号レンジ
  • 600µs~2400µs:ほとんどのアナログサーボを180°回転できます。
  • 500µs~2500µs:goBILDA® サーボがフルトラベルできます。

プリセット範囲間の設定は非常に簡単で、コンピュータは必要ありません。以下の手順に従ってください。

  1. サーボコマンダの電源を切ります。
  2. 希望のPWMレンジのボタンを押し続けます。
  3. ボタンを押しながらサーボコマンダの電源を入れます。
  4. 対応するLEDが点灯したらボタンを放します。

サーボコマンダに電力を供給する電圧はサーボに給電されます。サーボの定格よりも高い電圧を使用しないでください。サーボの定格よりも高い電圧を送信すると、サーボが損傷する可能性があります。

  • 1 x ServoCity サーボコマンダ

  • 重量:23g
  • コマンダの供給電圧は、5~15 Vです。 XT30 コネクタは主電源入力ポートです。ただし、サーボ (TJC8) と同様のコネクタを備えたバッテリを使用している場合は、ボードの上部にある +端子と -端子に差し込むことができます。

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