- MonkMakes アンプ付きスピーカー v2
- 回路基板に一体化されて使いやすい
- Raspberry Pi または Arduinoから3~6Vの電源供給が必要
- モノラル信号入力用の3.5mmステレオオーディオジャックソケットを搭載
- PWM/PCMオーディオ用ローパスフィルタ内蔵の追加入力あり
MonkMakes アンプ付きスピーカー v2 は、回路基板に組み込んだ使いやすいアンプ付きスピーカーです。このスピーカーは 3~6Vの範囲の電源が必要で、Raspberry Pi または Arduinoから供給可能です。
主な音声入力は、通常3.5mmステレオオーディオジャックソケットから入力し、モノラル信号に変換されます。本製品は、PWM/PCMオーディオ用に特別に設計したローパスフィルタを備えた追加入力も備えています。