- PTSolns Proto-ESP 試作用ブレッドボード (はんだ付け可能、ESP32/ESP8266用)
- 接続ポイント:690
- 様々な電源オプションに
- 両面透明ラベルを同梱
- 互換性のあるESPインタフェースを搭載
- RoHS規格に準拠
PTSolns Proto-ESP 試作用ブレッドボード (はんだ付け可能、ESP32/ESP8266用) は、ESPベースのマイクロコントローラを用いた開発を簡素化および強化するために設計した多用途プラットフォームです。ESP32、ESP8266、あるいは汎用開発ボードのいずれであってもProto-ESPはシームレスなインタフェースを提供し、短時間での試作と実験を可能にします。PTSolns ESP32 microWattと組み合わせることで、さらなる統合機能が利用可能になり、プロジェクトの柔軟性とパフォーマンスを求める開発者にとって強力なツールとなります。
Proto-ESPはProto-FullとESP Master Keyの両方を使用でき両方のプラットフォームの長所を兼ね備えています。電源レールは設定可能で複数の入力オプション、そして幅広いESPボードに適応する柔軟なインタフェースを備えています。寸法と取り付け穴の配置はProto-FullおよびProto-N2RFと完全に互換性があり既存のセットアップ内で容易に交換可能です。

Proto-ESPは、接続ポイントが690で両面シルクスクリーンラベル、丈夫な厚膜銅配線、さらに高電流処理能力など、豊富な機能を備えています。4箇所の取り付け穴 (オプションで接地可能) により確実な設置ができ独自のはんだジャンパパッドによりカスタマイズが容易です。Proto-ESPは専用のESPインタフェースとESP32 microWatt専用サポートを備え、プロフェッショナルな試作からDIYイノベーションまで、あらゆる場面で信頼性の高い機能豊富な基盤を提供します。